【最新】テレアポ代行10社を料金形態別に徹底比較!失敗しない比較ポイントも紹介

「テレアポ業務を効率化したい」
「新規顧客開拓のスピードを上げたい」
とお考えではありませんか?
テレアポ代行会社は数多くありますが、どう選べばいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。「費用が安いからと安易に依頼したが、期待する成果が得られなかった…」というケースも少なくありません。
本記事では、テレアポ代行会社の選び方を紹介しているほか、10社の特徴や料金形態を比較しています。ぜひ、最適なテレアポ代行会社を見つける参考にしてください。
目次[非表示]
- 1.テレアポ代行とは
- 1.1.テレアポ代行のサービス内容
- 1.2.料金形態
- 2.テレアポ代行サービスのメリット・デメリット
- 3.テレアポ代行の費用を抑えるポイント
- 4.テレアポ代行会社の失敗しない選び方
- 4.1.料金形態で選ぶ
- 4.2.同業他社や類似商材の実績があるか確認する
- 4.3.サポート体制を確認する
- 4.4.セキュリティ対策を確認する
- 5.コール課金型のテレアポ代行会社
- 5.1.株式会社ネオキャリア
- 5.2.株式会社SORAプロジェクト
- 5.3.株式会社ambient
- 5.4.株式会社イクイップ(ビズコール)
- 5.5.NetReal株式会社
- 6.成果報酬型のテレアポ代行会社
- 6.1.アズ株式会社(アポハンター)
- 6.2.アップセルテクノロジィーズ株式会社
- 6.3.株式会社ディグロス
- 6.4.株式会社アソウ・ヒューマニーセンター
- 7.月額固定型のテレアポ代行会社
- 8.まとめ
テレアポ代行とは
テレアポ代行とは、営業活動の一部であるテレアポ業務を外部の会社に委託できるサービスで、提供する代行会社には「テレアポ代行専門会社」と「営業代行会社」の大きく2種類があります。
- テレアポ代行専門会社
サービス内容をアポイント獲得に特化。テレアポのノウハウに長けており、効率的なアポイント獲得に強みを持つ。 - 営業代行会社
テレアポ代行だけでなく、訪問やクロージングまで行うことが可能。
料金形態は主に「コール課金型」「月額固定型」「成果報酬型」がありますが、1コールあたりの料金が設定されており、コール数によって金額が決まる「コール課金型」が特に多い傾向です。それぞれの料金形態については後ほど詳しく説明します。
テレアポ代行のサービス内容
テレアポ業務サービスに委託できる業務内容は細分化すると以下の3つがあります。それぞれについてご説明します。
- アタックリスト作成
- トークスクリプト作成
- アポイントコール
アタックリスト作成
コール対象となるターゲットリストの作成をするため、自社でリストを持っていない場合でも新規テレアポが可能になります。コール料金とは別に設定されていることが多く、企業規模や業種など希望に応じて作成が可能です。
リストの作成方法は、代行会社が持っているデータベースのほか、特定の業界サイトや業界誌に掲載されている企業の連絡先をリストアップするなどがあります。
トークスクリプト作成
アポイントコールの際に使うトークスクリプトを作成します。基本プランに盛り込まれていることがほとんどです。
スクリプトの精度は成果を左右する重要なポイントのため、一度作って終わりではなく、進捗具合によって適宜内容のブラッシュアップをしてくれる代行会社に依頼すると安心でしょう。
アポイントコール
作成したアタックリストに対して、トークスクリプトを使用してコールを行います。コール担当者は正社員やアルバイト、派遣など、代行会社によってさまざまです。
学生アルバイトが担当の場合コストが抑えられるため代行料金も安価であることが多いですが、難易度が高い商材や確実に成果を出したい場合はあまり適していません。自社雇用のコール担当の場合はある程度のスキルが見込め、管理や教育もしっかりとされていることが多いため比較的、質の担保がしやすいでしょう。
料金形態
テレアポ代行の料金形態は、主に「コール課金型」「成果報酬型」「月額固定型」があり、1コールあたりの料金が設定されており、コール数によって金額が決まる「コール課金型」が特に多い傾向です。
自社の商材や目的に合った料金形態かどうかが代行会社選びの重要なポイントになるため、料金の安さだけで選ぶのは注意が必要でしょう。
料金形態 | 費用相場 | 費用発生タイミング |
|---|---|---|
コール課金型 | 150~300円/1コール | 架電数 |
成果報酬型 | 10,000〜30,000円/件 | アポイント獲得 |
月額固定型 | 500,000~700,000円/月 | 毎月決まった金額 |
コール課金型
コール(電話)をした回数に応じて費用が発生します。1リストに1回架電するだけでは不在のことも多いため、複数回架電することが一般的で、1リストに何回架電するかによって費用が変動します。
アポ取得件数が多ければ多いほど1アポ当たりの費用が低く抑えられるのが特長で、1コール当たりの相場は150円~300円程度です。
【こんな場合におすすめ】
- 知名度のある商材、休眠掘り起しなどアポ取得率が比較的高い
- できるだけ商談に結び付くアポが欲しい
- 対象リストすべてに架電してもらうことで顧客のスクリーニングを行いたい
成果報酬型
アポイントを取得した数に応じて費用が発生し、一般的に1アポイントあたりの成果報酬が決められています。アポイントが取れない場合は費用が発生しないため、無駄な費用がかからないのが特長です。
1アポイント当たりの費用相場は平均費用相場は10,000円〜30,000円程度で、アポイント取得の難易度(担当アポ、決裁者アポなど)によって成果報酬単価が高くなることもあります。
【こんな場合におすすめ】
- 新商品、新規事業を拡販したいが予算が取れない
- アポ取得難易度が比較的高い商材
※高すぎると代行会社が受けてくれない場合もあります。
月額固定型
コールやアポ数に関わらず月に決まった金額が発生し、依頼範囲やリスト数に対する必要コール担当数などによって金額が変わります。
テレアポ以外の営業活動全般に対してのコンサルティングや改善提案などを含めた会社が多い傾向にあります。費用相場は月50万円~70万円程度です。
【こんな場合におすすめ】
- 代行会社と密にコミュニケーションをとりたい
- 単発ではなく長期的に成果を上げる取り組みをしたい
- テレアポだけではなく営業活動を幅広くサポートしてほしい
\ 約3,500社以上の支援実績/
テレアポ代行サービスのメリット・デメリット
テレアポ代行を使ってみたけれどこんなはずじゃなかった…とならないために、 テレアポ代行のメリット、デメリットについてご紹介します。
メリット
人件費や設備費を削減できる
社内でテレアポを行うにはテレアポ人員、電話、パソコンなどの設備投資が必要になります。しかし、テレアポ代行に依頼することでこれらの経費を抑えながら、テレアポのプロによる効率的な営業活動が可能です。
また、本来テレアポにかかる工数を別のコア業務に充てることができるため、業務効率の向上も期待できるでしょう。
成果が期待できる
テレアポ代行の担当者は経験豊富な人材が多いため、高いアポイント獲得率が期待できるでしょう。トークスクリプトの改善提案など、PDCAを回しながら成果を最大化できる点も魅力です。
デメリット
ノウハウが社内に蓄積されにくい
テレアポ代行は外部に委託するため、社内での営業ノウハウが蓄積しにくいという側面があります。
いずれは社内で営業組織を創っていきたいと考えている場合は、ある程度のタイミングで社内対応を検討する必要があるでしょう。企業によっては社内体制の構築支援サービスもあるため、問い合わせてみることもおすすめです。
商材によっては成果が出づらい
商材単価が低い場合や、専門知識を必要とする商材は、費用対効果が合わない可能性があります。また専門性が高い商材の場合、代行会社にサービスのレクチャーをする時間や手間がかかる点も考慮が必要です。
営業代行に適した商材、適さない商材については以下の記事もご覧ください。
テレアポ代行の費用を抑えるポイント
「少しでもテレアポ代行に費用を抑えたい」という企業も多いでしょう。
テレアポ代行にかかる費用は、事前の準備次第で削減可能です。代行会社側の工数や初期設定の手間を減らしつつ、アポ獲得率(費用対効果)を最大化するためのポイントを3つ解説します。
- アタックリストを自社で用意する
- トークスクリプトを自社で作成する
- これまでに蓄積されたノウハウを代行会社に共有する
アタックリストを自社で用意する
テレアポ代行のコストを抑える最も効果的な方法が、架電対象のアタックリストを自社で用意することです。
多くの代行会社では、リスト作成を依頼すると追加費用が発生します。例えば1件あたり約20〜50円とした場合、3,000件の架電を依頼すると、リスト作成費だけで6万〜15万円ほどの差が生まれます。
また、代行会社が用意する一般的な名簿リストよりも、自社が過去に名刺交換したリードや展示会の来場者、問い合わせ履歴などのハウスリストのほうが、企業の状況が分かっているためアポ獲得率(費用対効果)も高くなります。
💡 コスト削減を成功させるワンポイント
リストを渡す際は、電話番号の不通や部署の変更などを事前にチェック(クリーニング)しておきましょう。無駄な架電が発生せず、コール課金型のプランでも費用を最小限に抑えられます。
トークスクリプトのベースを自社で準備する
トークスクリプトの作成を丸投げしないことも、初期費用を抑えるポイントです。
スクリプトを1から代行会社に構築してもらうと、商材へのキャッチアップ工数や構成費として、数万〜十数万円の追加費用が発生することもあります。
自社の営業現場で実際に成果が出ているトークの流れや、競合との差別化ポイント、顧客からよくある質問への切り返しなど、トークスクリプトに使えそうな情報をまとめておきましょう。それらの情報があるだけでも代行会社側の作成負担が減るため、費用交渉がしやすくなります。
これまでに蓄積されたノウハウを代行会社に共有する
代行会社はテレアポのプロですが、「あなたの会社の商材のプロ」ではありません。成果が出るまでの期間を短縮し、結果的に無駄なコール費用を抑えるためには、これまで自社に蓄積された営業ノウハウの共有が不可欠です。
具体的には、以下のような情報を事前にキックオフや資料で共有すると良いでしょう。
- ターゲットが抱えがちなリアルな悩み・課題
- 過去に受注に至った企業の共通点(成功事例)
- 逆に、絶対にアプローチしてはいけないNGパターン
商材の強みや特徴を理解してもらうための研修や動画資料を用意しておくのも有効です。商材理解が深まれば、「成果が出ないままダラダラと架電を続けて費用がかさむ」という最大の失敗を防ぐことができ、トータルの投資コストを低く抑えることができるでしょう。
テレアポ代行会社の失敗しない選び方
数あるテレアポ代行会社の中から自社に最適な1社を見つけるためには、以下の5つのポイントを確認しましょう。
- 料金形態を確認
- 同業他社や類似商材の実績があるか確認する
- サポート体制を確認する
- コール担当の質と管理体制を確認する
- セキュリティ対策を確認する
料金形態で選ぶ
前述したとおり、代行会社によって料金形態はそれぞれです。いくら費用が安くても、自社の商材やフェーズに合っていなければアポが取れず、費用対効果は悪くなってしまいます。
複数社から見積もりを取る際は、単に提示された金額を見るのではなく、以下の2点を確認しましょう。
- 「見積もり金額」に含まれる業務の範囲:
リスト作成やトークスクリプトの作成・修正費、定期レポートの提出など、どの業務までが含まれているか、後からオプション費用として上乗せされないかを確認します。 - 「1アポあたりの実質コスト」をシミュレーションする:
自社の商材特性や過去の実績をもとに、「この会社に頼んだ場合、最終的に1アポいくらで獲得できそうか」の着地見込みを算出してもらいます。
自社の予算枠にただ収めるだけでなく、自社の目的(獲得したいアポの質と量)に対して、最も費用対効果が高くなるプランを客観的なデータ(過去の類似実績など)をもとに提案してくれる代行会社を選ぶようにしましょう。
同業他社や類似商材の実績があるか確認する
テレアポ代行会社を選ぶ上で、同じ業界もしくは類似した商材の支援実績があるかどうかは重要なポイントです。
特定の業界へのアプローチ経験が豊富な代行会社であれば、その業界特有のニーズや課題をすでに熟知しているため、、アタックリストの選定や、成約率の高いトークスクリプトの作成をスムーズに進めることができます。
また、専門用語が多いIT・BtoB商材であっても、実績があればコールスタッフのキャッチアップが早く、導入後すぐに高いパフォーマンスが期待できます。「これまでどんな業界で、どのような成果を出してきたのか」の事例を事前に確認しておきましょう。
サポート体制を確認する
テレアポの実務以外に、どのようなサポートがあるかを確認しましょう。
トークスクリプトの作成や改善、コール結果のレポーティングがあるかはもちろん、どのくらいの頻度で改善提案をしてくれるかも重要です。
月に1回レポートが届くだけの会社よりも、週次や隔週など、リアルタイムに伴走してくれる会社を選ぶことが、最終的なアポ獲得率を高める鍵になります。
セキュリティ対策を確認する
テレアポ代行を依頼する際は、自社の大切なアタックリストを外部に預けることになります。
万が一の情報漏洩リスクを避けるためにも、個人情報の取り扱いに関する規約が明確であることは大前提です。その上で、プライバシーマーク(Pマーク)やISO/IEC 27001(ISMS)といった、第三者機関からのセキュリティ認証をしっかりと取得している会社かどうかを必ず確認しましょう。
\ 日次報告と定例MTGを実施 /
コール課金型のテレアポ代行会社
ここからは料金形態別に、 テレアポ代行会社ではポピュラーな、コール課金型をとっている代行会社をご紹介します。
企業名 | 費用 | コール担当 | セキュリティ |
|---|---|---|---|
ネオキャリア | 月額30万円~ | 自社雇用の経験豊富なアウトバウンド専門スタッフ | プライバシーマーク取得 |
SORAプロジェクト | 月額50万円~ | 勤続年数4年の経験豊富なスタッフ | ISO/IEC27001取得 |
ambient | 1件250円~ | 20代~50代までの経験豊富な女性 | プライバシーマーク取得 |
イクイップ | 1件100円~ | テレアポ経験2年以上のスタッフ | 要問合せ |
NetReal | 20,000pt~ | 要問合せ | プライバシーマーク取得 |
株式会社ネオキャリア
人材業界で約20年の営業活動で培ったノウハウと、約3,500社以上の取引実績から生まれた豊富な業務経験が魅力。構築担当が専属のプロジェクトチームを立ち上げてサポートするのも特徴のひとつです。
料金形態・料金 | コール課金型や従量課金型。 月額30万円~ |
|---|---|
サポート体制 |
|
コール担当の質・管理体制 | 自社雇用の経験豊富なアウトバウンド専門スタッフが担当 |
セキュリティ | プライバシーマーク取得 |
実績 | 大手から中小企業まで約3,500社以上の取引実績 |
本社所在地 | 東京都新宿区西新宿1丁目22番2号 新宿サンエービル2F |
URL |
株式会社SORAプロジェクト
テレアポ代行会社として14年間の実績があります。アポを取得するためだけのコールではなく、顧客情報の収集もしっかり行い、レポーティング。 代行終了後も営業データベースとして活用可能です。

料金形態・料金 | コール課金型など。月額50万円~ |
|---|---|
サポート体制 |
|
コール担当の質・管理体制 | 勤続年数4年の経験豊富なスタッフが担当 |
セキュリティ | ISO/IEC27001取得 |
実績 | 14年間で1,800案件の実績 |
本社所在地 | 福岡県筑紫野市上古賀3-1-1 |
URL |
株式会社ambient
特にIT・WEB業界の実績が豊富なテレアポ代行会社。 業界知識のある専任女性スタッフが担当するため、専門知識が必要な商材のテレアポもスムーズに対応可能です。 また、最新のコールシステムを導入し、ターゲット企業の興味関心などの情報を事前に取得し架電するため高確率でアポ取得が可能です。

料金形態・料金 | コール課金型(1件250円~) |
|---|---|
サポート体制 |
|
コール担当の質・管理体制 | 20代~50代までの経験豊富な女性が担当 |
セキュリティ | プライバシーマーク取得 |
実績 | IT・WEB・人材・物流業界など多数 |
本社所在地 | 東京都新宿区新宿2-2-7 新宿KGビル8階 |
URL |
株式会社イクイップ(ビズコール)
はじめての依頼でも安心の業界の約3分の1の価格でテレアポ代行を提供するビズコール。 依頼したもののアポが取得できずに終わった…ということがないように、業界初のアポイント保証も行っています。

料金形態・料金 | コール課金型(1件100円~) ※初期費用 39,800円 |
|---|---|
サポート体制 |
|
コール担当の質・管理体制 | テレアポ経験2年以上のスタッフが担当 |
セキュリティ | 要問合せ |
実績 | IT・WEB・人材・物流業界など多数 |
本社所在地 | 東京都港区南青山2-2-15 |
URL |
NetReal株式会社
初期費用、月額費用などの固定費不要のクラウド型テレアポ代行サービス。 会員登録からコールの進捗確認まですべてweb上で完結します。会員登録したその日から使え、最短5営業日後からコール可能なので急ぎの案件対応も可能です。 スクリプトは自社で用意が必要です。

料金形態・料金 | コール課金型。基本料金20,000pt~ |
|---|---|
サポート体制 | クラウドサービスのためなし |
コール担当の質・管理体制 | プロのオペレーターが担当 |
セキュリティ | プライバシーマーク取得 |
実績 | 会員数28,000社 |
本社所在地 | 東京都中央区銀座2-6-15 第一吉田ビル5階 |
URL |
成果報酬型のテレアポ代行会社
成果報酬型には完全成果報酬とそうでないものがあります。 アポ取得以外の費用が全く掛からないものを希望する場合は完全成果報酬型を選ぶと良いでしょう。
企業名 | 費用 | コール担当 | セキュリティ |
|---|---|---|---|
アズ | 1件7,000円~ | 目標達成の意欲が高いフリーエージェントが担当 | 要問合せ |
アップセルテクノロジィーズ | 要問合せ | 自社雇用の経験豊富なスタッフが担当 | プライバシーマーク取得 |
ディグロス | 1件10,000~35,000円 | 営業経験のある人材を積極的に採用 | 要問合せ |
アソウ・ヒューマニーセンター | 1件15,000円~ | 平均勤続年数4年の30代~40代中心 | プライバシーマーク取得 |
アズ株式会社(アポハンター)
専属の担当者が月1回訪問し、活動報告から分析、提案まで行うため、継続的に成果を出したい場合にも対応可能。 基本は成果報酬ですが、要望に応じて固定型や複合型など柔軟にカスタマイズできます。 オプションで商談代行やリストアップ代行も提供しています。

料金形態・料金 | 初回稼働費用:1,000,000円~ ※テストコールの有無により変わる 営業報告・業務管理費用:月100,000円 成果報酬型:1件7,000円~ ※テストコール時のアポ取得率によって単価決定 |
|---|---|
サポート体制 |
|
コール担当の質・管理体制 | 目標達成の意欲が高いフリーエージェントが担当 |
セキュリティ | 要問合せ |
実績 | 導入社数1,800社以上 |
本社所在地 | 東京都新宿区神楽坂6-46 ローベル神楽坂10階 |
URL |
アップセルテクノロジィーズ株式会社
AI用した独自のデータ解析が強み。 これまでの運用実績をデータベース化し、ターゲット選定の最適化、トークスクリプトの自動作成を行い、アポ取得確率のアップを図ります。

料金形態・料金 | 要問合せ |
|---|---|
サポート体制 |
|
コール担当の質・管理体制 | 自社雇用の経験豊富なスタッフが担当 |
セキュリティ | プライバシーマーク取得 |
実績 | コールセンター受託実績4,500社 |
本社所在地 | 東京都豊島区西池袋5-26-19 陸王西池袋ビル6F |
URL |
株式会社ディグロス
アポイント成果報酬と、レポート費用のみというシンプルな料金形態。 アポイント数のコミット達成率が6年連続94.9%と、成果に直結するテレアポが強みです。

料金形態・料金 | 成功報酬型(1件10,000円~35,000円) ※レポート費用は別途30,000円or60,000円 |
|---|---|
サポート体制 |
|
コール担当の質・管理体制 | 営業経験のある人材を積極的に採用 |
セキュリティ | 要問合せ |
実績 | 導入企業1,000社以上 |
本社所在地 | 東京都新宿区歌舞伎町2-2-15ヒルコート東新宿ビル7階 |
URL |
株式会社アソウ・ヒューマニーセンター
創業から30年以上培ってきた豊富な法人営業のノウハウが強み。 週次でオンラインミーティングを実施し、短期間でPDCAを回します。

料金形態・料金 | 成果報酬(1件15,000円) ※初期費用などは要問合せ |
|---|---|
サポート体制 |
|
コール担当の質・管理体制 | 平均勤続年数4年の30代~40代中心 |
セキュリティ | プライバシーマーク取得 |
実績 | 導入企業11,000社以上 |
本社所在地 | 福岡県福岡市中央区天神二丁目8番41号 |
URL |
月額固定型のテレアポ代行会社
スマートキャンプ株式会社(ベイルズ)
SaaS業界No.1シェアを誇る、インサイドセールス支援サービス。見込み客の獲得から育成まで、幅広く支援、コンサルティングを行います。

料金形態・料金 | 要問合せ |
|---|---|
サポート体制 |
|
コール担当の質・管理体制 | 要問合せ |
セキュリティ | プライバシーマーク取得 |
実績 | SaaS業界No.1シェア |
本社所在地 | 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル13階 |
URL |
まとめ
料金形態が複数あり、特徴も様々なテレアポ代行会社。テレアポ代行会社を選ぶ際は、「何を目的とするか」で最適なパートナーが変わります。
自社のニーズに合う代行会社を選ぶために、テレアポ代行会社の比較ポイントを参考にして、ぜひ比較検討にお役立てください。












