※補助上限は従業員規模により異なります(8,000万円は従業員101名以上の場合)。BPO(業務代行)単体は補助の対象外です。

Seminar infomation
人手不足が続くなか、管理部門の事務を「特定の担当者に頼りきり」のまま続けている企業は少なくありません。AIやシステムの導入、業務の外部化(BPO)が打ち手になるとわかっていても、「何から手をつければいいか」「導入の費用が出せない」と止まってしまいがちです。
本セミナーでは、前半でネオキャリアが、バックオフィス業務の棚卸しと、AI・システム・外部化の使い分け方をお伝えします。後半では株式会社G&Nが、AI・システム投資に使える補助金の仕組みと活用のポイントを解説します。
※補助上限は従業員規模により異なります(8,000万円は従業員101名以上の場合)。BPO(業務代行)単体は補助の対象外です。
Recommendation
Learning Objectives
Overview
開催日時 | ライブ配信 アーカイブ配信 11月26日(木)10:00〜 |
|---|---|
所要時間 | 1時間 |
会場 | オンライン |
参加費 | 無料 |
対象 | 法人様向け |
お申込み方法 | 🔗下記フォームより必要事項をご入力の上お申込みください |
お申込みURL | https://bizfocus.jp/seminar/bo-006 |
お問い合わせ | 株式会社ネオキャリア セミナー運営事務局 |
Speaker

株式会社G&N
田中 友之
執行役員
大手SIer企業にて生産管理システムの開発にエンジニアとして5年間従事。開発のみならず、要件定義や設計といった上流工程を経験。その後、システム開発における補助金活用に興味を持ち、G&Nに参画。

株式会社ネオキャリア
小脇 匠
アウトソーシング事業本部
BPO事業部
チーフ
4年間コールセンターSVとして現場運営を牽引し、現在は属人化した非定型業務の整理・再構築を主導する。 最大の強みは「徹底した現場目線」。自ら現場の最前線に入り込んで潜在的な課題を洗い出し、プロセスの抜本的な見直しから最適な仕組みの開発・実装までを一気通貫で実行する。ツール導入ありきのDXを排し、現場が無理なく運用でき、確実に定着する伴走型の業務改善に定評がある。
Seminar Program
【第1部】 オープニング
【第2部】 バックオフィスの生産性は棚卸しから上げる
【第3部】 AI・システム投資に使える補助金の基礎と活用法
【第4部】 質疑応答
【第5部】 特典のご案内
※タイムテーブル・コンテンツ・登壇者は予告なく変更となることがございます。あらかじめご了承ください。
セミナーにご参加のうえ、アンケートにご協力いただいた方全員に、補助金申請の参考になる「本セミナーの投影資料」をプレゼントいたします!
振り返りや、参加者が社内稟議や補助金について確認できます。

セミナーにご参加いただいたきアンケートに回答いただいた方限定で、無料の簡易診断付きの個別相談をプレゼントいたします!
現状の業務フローをヒアリングし、どの業務をSaaSに置き換え、どの業務をBPOに切り出せば費用対効果が最大化するか、自社の導入したいツールや課題をヒアリングし、最大8,000万円のうち『いくら受給できる可能性があるか』『申請要件を満たすか』を無料で判定します。

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